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2005/6/26 Sunday

夏のヒロインをカバー

河合奈保子さんの81年のシングル「夏のヒロイン」を
堀ちえみさんがカバーされることに関しての続編です

提供作家以外に殆どカバーされた実績のない奈保子さん
作曲した馬飼野康二さん自身がアレンジを担当するということで
(オリジナルは若草恵さん)どのように生まれ変わるのか楽しみです
もしかしたら酷評だったsantaroさんの評価が変わるかも(笑)
TEAROOM☆NAOKO -ANNEX-『夏のヒロイン』2題

MARUさん、エライもの見つけてこられましたねぇ〜 :oops:
確かに酷評してます・・・・ :oops: :oops: :oops:
苦手なのは主にサンバ風アレンジに関してだったハズなんですが :mrgreen:
「ムーンライトキッス」の馬飼野康二セルフアレンジ盤の様な
ハワイアンでムーディーな感じのを
希望しています :razz:
もし選曲したのが馬飼野康二さん自身だとすれば期待大です :mrgreen:

大村雅朗さんの編曲に手を加えることは
氏が既に鬼籍に入られている故人だということを差し引いても
(原曲と比較対照されるという点に置いて)
かなり難しい作業になるのであえてされないでしょうし・・・
8)

正直今回「夏のヒロイン」が選ばれてホッとしています
河合奈保子さんの代表曲というのとは微妙に違う気がするので :razz: :mrgreen:
売上的には三位タイなのですが・・・・)

このアルバムは全体に各80年代アイドルの代表曲をあえてハズしている
そんな印象があります・・・ :razz:
(除く「セシル」

仮に菊地桃子さんの代表曲なら

    卒業
    雪に書いたLOVE LETTER
    もう逢えないかもしれない

でしょうし・・・ :oops:
石野真子さんに至ってはノーランズのカバーですから
カバーのカバーということに・・・ :razz: :mrgreen:

山口百恵の引退から25周年を迎える2005年に
あのノーランズが山口百恵作品のカヴァーに挑戦した

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2005/6/25 Saturday

馬飼野康二セルフリアレンジ

9月7日発売の堀ちえみさんの「80年代アイドル歌謡曲」カバーアルバムに
夏のヒロインがカバーされるそうなんですが・・・・ :razz:

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堀ちえみさんの歌唱よりも :oops:
サウンドプロデューサー馬飼野康二さんの
夏のヒロインのセルフリアレンジが気になります :razz: :oops:
もうひとりの大御所・船山基紀さんの仕事も :razz: :mrgreen:

ぼくらのベスト・新作情報

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2005/6/12 Sunday

河合奈保子は伝説になる

Filed under: - santaro @

河合奈保子さんサポートバンドNATURALのバンマス?山村隆男さん繋がりの情報から :razz:
奈保子さんの”音楽大好き度”が伺いしれるエピソード

中目黒でリハーサルのその日はステージのためのリハーサルではなく
セッションのためのセッション奈保子さんはずっとピアノを弾いてました
リッケン伝 奈保子ちゃん(達)と(グループ)交際!?

当サイトの当該フォーラムへリンクを頂きました!多謝 :razz:
 奈保子さんのバックバンドについてNaokoKawaiMusicNightTalkForum

我々奈保子ファンは近年顕著に発展したインターネットの御陰で
何時までも奈保子さんについて語り継いでいける情報を得ることができます :razz:
二十一世紀に感謝しなければいけないですね :mrgreen:

それでも望みたい河合奈保子さんの復帰という問題に関してですが 8)
最近見かけたこんな記事に奈保子さんの名前を書き足したくなりました :oops:
是非!次回のリリース作品には”伝説”の文言を!! :razz:

ミスター復帰に広岡達朗氏も反対論「イメージ壊れる」
長嶋は山口百恵になるべき? (ZAKZAK)

広岡達朗さんはあえて、ミスターの復帰に反対論を唱えた

 ファンに素晴らしい夢を与えた人間には
 その夢を壊さずに守る義務もある

 彼はわれわれよりもむしろ神経が細かいところがある
 ファンに格好良い姿を見せることが完全な形でできない以上
 本音で出てきたがる男とは思えない

ここまで聞いてきて、思い浮かぶのは「日本一の美女」といわれる昭和の女優・原節子
そして20世紀のスター、山口百恵の姿だ 2人とも引退後は
世間から強烈な復帰コールを受けながら 一切公の場に顔を見せていない
 
だからこそファンの脳裏には全盛期のみずみずしいイメージだけが残り
伝説性を高める
ことにもなっている

それに引き換え、かつてのアイドルが中年になってからヌードになり
ファンの夢を壊すような例もまた、なんと多いことだろう

 全くその通り。昔の人には、節操というものがありましたがね・・・

と広岡さんは指摘した(ZAKZAKより引用)

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復帰したキャンディーズには”FOREVER”のみ